No.7 / き
よみ:きりゅうはにほんの はたどころ
『西の西陣、東の桐生』とも称される織物の町。古くから絹織物の技術が育まれ、現在も織物文化や関連施設が残る。ものづくりの歴史を体感できる地域として親しまれている。